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Month: 1月 2015

ニキビは忘れることが大事

赤くポツっと腫れ上がったニキビ。
ニキビが顔にできてしまった経験は誰もがお持ちではないでしょうか。
目立たない場所だったらそんなに気にならないのですが、明らかに人目につくような場所であると、どうしても気になってしまいますよね。
しかし、ニキビを気にしすぎると逆に悪化してしまう可能性もあります。
というのも、ニキビを気にしている時というのは、鏡を見る度にニキビを弄ってしまいがちになるからです。
自宅でなんとかしようと大人のニキビ洗顔料を探す方も多いと思います。
そして、ニキビを弄り始めると最終的に潰してしまう人が多いです。
おそらくニキビは潰すことで完治が早くなると思っている人がたくさんいるのではないでしょうか。
潰して完治が早くなるケースもあるかもしれません。
しかし、その逆に潰すことで悪化するケースもあるんです。
理由はニキビの種類によって潰してもいいものと潰してはいけないものがあるからです。
ですので、ニキビを弄って悪化させるよりだったら、最初から弄らない方が無難です。
胸ニキビや背中ニキビにも同じことが言えます。
早く完治したいがために、悪化するリスクがありながら潰してしまうのは、個人的にはやめておいた方がいいと思っています。
最悪の場合、ニキビ跡が残ってしまう場合だってあるのです。
だからこそ、ニキビができてしまっても忘れることが大事です。
できる限りニキビに意識を向けないように心がけてみて下さい。

お正月の行事

早朝に近くの神社に初もうでに行ってきました。寒波襲来で猛烈に寒かったですが、新春を迎え身の引き締まるような感じでした。

お正月はお屠蘇で祝い、おせちを食べ、初もうでに行くなど定番の行事がありますが、もう一つお世話になった方への挨拶というのもあります。

私も若い頃は結婚式の仲人をしていただいた方にお正月のご挨拶に行っていました。そのことに関しお正月になると思い出すエピソードがあります。

当時私は神戸に住んでおり、仲人さんの家は南大阪でした。挨拶を終え帰路に着きました。

ちょうど大阪駅で快速電車が到着しており、私たち夫婦と私が抱く二歳の娘は最後尾の車両に飛び乗りました。ところが周囲の様子が変であることに気づくまで時間は要しませんでした。

その最後尾の車両には立っている客は私たちだけで、他の人は全員行儀よく席に座っていました。

しかも全員が黒っぽい服装をした男性ばかりで、話し声ひとつありません。恐らく全員その筋の方たちで神戸のどなたかの家へ挨拶に行くのでしょう。

私たちは前方は見ずに車掌さんのいる後ろの景色をずっと見ていました。特別怖かったというのではありませんが、異様な状況に緊張感がありました。

その方たちは元町で下りましたが、下りる時は下っ端がドア前に立ち、一番偉そうな人を先に下ろしていました。緊張感が一気に緩んだのは言うまでもありません。

障害者になってから思う事

私は5年ほど前に事故で身体障害者になりました。右足が義足です。
義足の歩行訓練のリハビリを終え退院し、外出するのが日常的になると、意外と都市部でもバリアだらけな事に気づかされました。
最近は鉄道会社がバリアフリー化に力を入れている為、駅を利用する時も以前ほどでは無くなっていますが、それでも「こっちの改札口にもエレベーター付けて欲しいな」と、思う時がありますね。特に東西に改札口が大きく離れている駅で。
また地下街を利用する時も、地上と地下へアクセスにエレベーターの場所が分かり難い場合が多々あります。
私は義足歩行なので、多少の階段や段差は歩いて行けますが、車椅子とかの方には不便だと思いますね。あそこに行きたいのに、わざわざ回り道をしないと行けない。回り道をしようにも、何処にエレベーターが在るのかが分からない。これ不便ですよね。
三宮や大阪の地下街は普通に通過するにしても分かり難いし、尚且つエレベーターを探すとなると、一苦労やと思います。
ここは行政に頑張って貰って、エレベーターの増設と、標識の増加をお願いしましょう。
また車で移動する時に困るのが、駐車スペースですね。障害者用のスペースは割と入口近くにあるため、健常者の方が占領している時があります。
これは健常者の方の理解をお願いするしか無いですね。

首と腰のマッサージ

今日は庭の掃除をしたので、腰がちょっと痛くなった。
やはり歳だね。
昼食後接骨院へ歩いていく。
やく15分の散歩だ。
Tさんが車を洗っていた。
精が出るねえと。
やることがないので、やっているのだと。
ちょっと立ち話をして別れる。
よいお年をと。

その後、接骨院へ。
患者さんのおばさんが一人待っていた。
どこが痛いのですかと。
腰が痛いのだと。年末はなにやかや動くので腰に来るのだと。
もう12日間通っていると。
今日は最初に買い物に行って、その袋を持ってきたので、余計腰に負担がかかったと。
やがて呼ばれて奥さんが中に入って行った。

私はしばらく待たされた。
珍しいことだ。いつもそれほど患者さんがいないのに。
やはり暮れは忙しいのだろう。
やがて呼ばれた。
痛いところはありますかと。
今日は庭仕事をしたから、腰もお願いしますと。
そこで肩と腰を温める。体の芯から温まる。熱いくらいだ。
熱いというと、先生が調整してくれた。

その後通電。これはいつもと同じだ。今日は腰もやってもらった。
約15分。その後マッサージだ。
肩は指圧しても、それほど痛くはなかった。
前はちょっと押しても痛かったのに。
多少は良くなってきたかな。
腰はやはり凝っていると。
約20分のマッサージであった。
よいお年をと別れる。

その後コンビニでタバコを買っておく。
また歩いて帰る。

今日のできごと

今日は親に言われて飼い犬、アーク(ミニチュアダックスフンド以下ダックス)の散歩にでかけた
外にはすでにお迎えさんがでていてお隣の元気な飼い犬、ナナ(ダックス)の世話をしていた
お迎えさんとちょっと話していると
お隣さんのもう一匹の飼い犬、チャコ(ダックス)を引き連れ出てきた
それで三匹のミニチュアダックスフンドがそろったのだが、そこで戯れていた
お隣さんはダックスを二匹飼っていて、元気な方は生後六ヶ月で、大きなほうは12歳になるそうだ
(ちなみに内のアークは11歳)
アークはチャコのお尻の匂いを気にして嗅ぎあさり向うはとくになんともない態度だった
ナナは地面に落ちている石や葉っぱを食べるらしいので注意が必要らしい(実際戯れている最中も噛んでた)
アークは結構いつも散歩の時は吼えるのだがその時は静かにしていて落ち着いた感じだった
「すごいアークしずかやね~」とお隣さんも言っていた
お隣さんはチャコを飼っていて最近元気が無かったそうなのだが
新しくナナを飼いはじめると元気を取り戻してきたようだ、良かった
チャコは威厳のある立ち振る舞いですごいどっしりと構え躊躇して接した
お隣さんはおやつを持ってきてアークにもどうぞとすすめてくれたのでアークにも与えようと思ったのだが
中々食べるそぶりをみせずそっぽを向いた。
すると、よこからチャコがやってきておやつガブリと横取りしていった。
これにはお隣さんも僕も「おわっと」ちょっとびっくりしたかんじで面白かった
僕は早く家に帰りたかったのだがアークはチャコやナナが気になるらしくずっと帰ろうとしなかった
むこうの犬たちが帰っていったのでアークにも「バイバイしいや」といってようやく帰る気になったので
帰宅した、ちょっと疲れたのだが、お迎えさんやお隣と親睦を深めるいい機会になったので良かった
ありがとうございました

良いお米

ご近所さんからお米をたくさん頂いてしまいました。
その量なんと30kg、しばらくお米は買いに行かなくても大丈夫そうです。
普段うちの畑で採れた野菜や多めに漬けた漬け物等をおすそ分けしていたお返しがドカンと来たかたちです。
玄米の状態で頂いたので、最寄りのスーパーの脇にある精米所で精米します。
栄養を残すために五分づきにしようかとも思いましたが、糠臭くなりそうなのでやっぱり七分づきにしておくことにしました。
そして精米したてほやほやのお米を、早速その日の晩御飯でいただきます。
炊いてみると、驚くべきことにいつもと同じ水加減で同じ炊飯器を使って炊いたにも関わらず、かなりモチモチした食感に炊き上がりました。
それはまるで、圧力鍋で炊飯したときのような弾力です。
いつも若干多めの水で炊いているのですが、このお米は少し水を減らしたほうがいいかもしれません。
モチモチ感があまりにも強く、食べると若干胃が重いと感じてしまうほどでしたから。
これは良い物を貰いました。
これだけ弾力があると寿司飯などには向きませんが、私の大好物である炊き込みご飯には最適です。
明日はこのお米で試しに鯖と昆布の炊き込みご飯でも炊いてみることにしましょう。