20140203-00010000-skincare-000-1-view

子供の頃、母の首元に小さなポツっとした数ミリの伸びるイボをいくつか発見しました。

母は大きく目立つものは病院で取ってもらい、小さいものは今もあるようです。大人になり私にも全く同じ見た目の小さなイボが首周りにできるようになり、調べてみたことがあります。

名前は「スキンタッグ」とありました。

アクセサリー類などの摩擦や紫外線など肌の老化でできる良性のイボだそうです。

言われてみると確かにアクセサリーの摩擦ってあまり肌に良くなさそうですよね。

今となってはもうしていませんが学生の頃はその当時お付き合いしていた彼にもらったネックレスが嬉しくて毎日つけたまま生活していた時期もありました。

首元の紫外線対策についても顔の紫外線対策に比べるとおざなりになってしまっていたように思います。

なってからでは遅いというのはこういう事ですね。触らなければ分からない大きさではあるものの、気づいてしまってからは気になって仕方がないです。

あまり触ってはいけないようなのですが、ついつい無意識に触ってしまっている時があります。

対策としてはきちんと紫外線対策をすること、摩擦に気を使うこと、保湿、バランスの良い食事だそうです。

治療法としては専門家に頼るほかなさそうなので、これ以上増やさないようにきちんとできる事はやって、対策していきたいと思います。

とにかく、イボを治すスキンケアは、少しでも早く始めることが肝心です。

手遅れになる前に取り掛かるようにしましょう。

各商品を比較するには、首イボジェル徹底比較サイトなどを参考にして、失敗しない買い物ができれば良いですね!