美しくなる事こそ正義!

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首のぶつぶつの正体は?

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子供の頃、母の首元に小さなポツっとした数ミリの伸びるイボをいくつか発見しました。

母は大きく目立つものは病院で取ってもらい、小さいものは今もあるようです。大人になり私にも全く同じ見た目の小さなイボが首周りにできるようになり、調べてみたことがあります。

名前は「スキンタッグ」とありました。

アクセサリー類などの摩擦や紫外線など肌の老化でできる良性のイボだそうです。

言われてみると確かにアクセサリーの摩擦ってあまり肌に良くなさそうですよね。

今となってはもうしていませんが学生の頃はその当時お付き合いしていた彼にもらったネックレスが嬉しくて毎日つけたまま生活していた時期もありました。

首元の紫外線対策についても顔の紫外線対策に比べるとおざなりになってしまっていたように思います。

なってからでは遅いというのはこういう事ですね。触らなければ分からない大きさではあるものの、気づいてしまってからは気になって仕方がないです。

あまり触ってはいけないようなのですが、ついつい無意識に触ってしまっている時があります。

対策としてはきちんと紫外線対策をすること、摩擦に気を使うこと、保湿、バランスの良い食事だそうです。

治療法としては専門家に頼るほかなさそうなので、これ以上増やさないようにきちんとできる事はやって、対策していきたいと思います。

とにかく、イボを治すスキンケアは、少しでも早く始めることが肝心です。

手遅れになる前に取り掛かるようにしましょう。

各商品を比較するには、首イボジェル徹底比較サイトなどを参考にして、失敗しない買い物ができれば良いですね!

就職活動中に気付いたこと

ようやく就職活動が終わりました。

ということで、就職活動中に気づいたことについてお話をしようと思います。

まず1つ目、自分の中で軸を持つ大切さ。これは就職活動をする中で私が最も大切であると感じたことです。

軸というのは、自分が最終的に何になりたいのか、どういう生活を送りたいのかなど、人生の中で目標とするものです。

就職活動は皆さんご存知の通り、1つの内定の裏にたくさんのお祈り(不採用)があります。

企業からお祈りされるたびに自分を否定されたと悩んだり、次にやりたい職種を一から探し直すのは時間の無駄遣いです。

事前に軸をしっかりと持っておけば、予想外の事態が起こっても、素早い軌道修正が可能となります。

2つ目はポジティブ思考の大切さです。私は就職活動をするまではマイナス思考でした。

説明会に行くにもエントリーをするにも、事前の準備が十分でない気がして行動に移せないことが多々ありました。

もちろん事前の準備は大切なのですが、就職活動では多くの企業を受けます。

1つ1つの企業の対策をすべて完璧にこなすことは不可能です。

また、就職活動では、面接など必ず想定外の出来事が起こります。

その際に一々立ち止まってくよくよするよりも、何とかなるかもしれない!やってやろう!という気持ちで
乗り切る方が懸命です。

まだまだ気づいたことはたくさんあるのですが、今回はこの2つだけ皆さんとシェアしたいと思います。
それではまた。

ウチの弟の文化祭に関して

今から、タイトルにありますように「ウチの弟の文化祭」に関して書かせていただこうと思います。よろしくお願い致します。

おもしろくもないかもしれませんがどうかあたたかなめで見ていただけるとありがたいです。では、頑張って書いていこうとおもいます。

それでは、本題にはいりますね。明日、(10月1日)はまちにまった弟の文化祭です。この日をウチは楽しみにしてたんです。

だって、弟やウチの後輩達の頑張る姿が見れるからです。ウチの母校なので、どこになにがあるとかわかるので楽しいです。

それに手作りの作品や自分達で育てたお野菜を販売したりするんですよ。卒業生も手作りの作品出せるんですよ。

なのでつくって出しました。売れたらいいなぁーって思います。今年は学生に人気な物をつくったので学生には好評だと思います。

いくつになっても使える物にしたのでママさんや高齢者の方々にも売れると思います。自信はないんですけどね(笑)(笑)

まぁ、とにかく学生には売れる物です‼他にもいろいろ作ったのでどれがどんな人に好評なのか楽しみにしています。

あとは、弟やウチの後輩達が観客達に見せる合唱や劇が楽しみです。卒業生で陸上選手になった人がいるんですけどその人の紹介をウチの弟がするんですよ。

聞いたときすごく嬉しかったです。

背中ニキビのケア方法とは

背中ニキビが出来てしまう理由はいったいなんなのか、そして一体どうすればそれがケアできるのか。それは背中のニキビに悩んでいる人なら誰しもが抱く共通の悩みだと思います。

背中ニキビの悩みについて色々と研究しているサイトで読んでみたところ次のことが分かりました。

まず背中ニキビは髪の毛が長い人に発生しやすいということ。

このメカニズムは簡単で、髪の毛の長い人は背中にシャンプーやリンスの洗い残しが発生しやすいから、なんだそうです。

そのために、残った雑菌がアクネ菌を繁殖させる餌となってしまい。背中のニキビを悪化させるのだとか。また、長い髪の毛が普段から背中をくすぐって刺激してしまい、それが肌に炎症をおこすこともあるそうです。

背中ニキビ対策として一番の良い方法は、髪の毛を短くすることと、シャンプーやリンスの洗いあがりに気をつけること。

そしてお風呂の後はしっかりと化粧水を背中にも塗ってケアをすること。

これらを守っていれば、特別な薬品を大量に使って肌に刺激を与えなくても、背中ニキビは撲滅できるのだとか。

色々な方法を試してきましたが、こんなに簡単な心がけで良いなんて思いませんでした。

これから試してみようかと思っています。

更に詳しい情報は背中ニキビケアで紹介されています。

新宿→池袋→笹塚

京都から新幹線にてようやく新宿着

沖縄で1年前に出会った斎藤さんと1年ぶりの再会!まさかの美味しくないイタリアンと飲み放題を片手に、たくさん笑いまくって旅話交換してきました!

そのあと、斎藤さんのご紹介をいただき、同級生の方がされているという日本食×日本酒で有名なお店〈坐唯杏〉へ。ここは本当にうますぎた‼︎

オーナーの剋己さんが、これまた素敵な方で、おかげさまで良い時間を過ごすことができました!武内社長と繋がりをつくってくださった斎藤さんに心から感謝。美味しいお食事いただいた、武内CEOにも感謝‼︎

それからタクシーで移動して池袋から笹塚へ。池袋にて美味しいお店をご紹介いただきました。笹塚に住むわたしの友達のリンchan。彼女のお仕事はAVのモザイク編集となかなかパンチのある職種。その流れから、夜中に女3人でポルノ映画みておやすみなさいしてきました。まさかの影響がはたらき、夢で好きな人のお友達とSEXしまくる夢見ちゃった、
どんだけ影響されるの!わたし!笑

そんなこんなで、相変わらずここ最近、夢と現実の狭間が区別つくことなく、それならどっちも楽しもうってことで、なおさら深く関わる人の重要さに気づく。

ニキビは忘れることが大事

赤くポツっと腫れ上がったニキビ。
ニキビが顔にできてしまった経験は誰もがお持ちではないでしょうか。
目立たない場所だったらそんなに気にならないのですが、明らかに人目につくような場所であると、どうしても気になってしまいますよね。
しかし、ニキビを気にしすぎると逆に悪化してしまう可能性もあります。
というのも、ニキビを気にしている時というのは、鏡を見る度にニキビを弄ってしまいがちになるからです。
自宅でなんとかしようと大人のニキビ洗顔料を探す方も多いと思います。
そして、ニキビを弄り始めると最終的に潰してしまう人が多いです。
おそらくニキビは潰すことで完治が早くなると思っている人がたくさんいるのではないでしょうか。
潰して完治が早くなるケースもあるかもしれません。
しかし、その逆に潰すことで悪化するケースもあるんです。
理由はニキビの種類によって潰してもいいものと潰してはいけないものがあるからです。
ですので、ニキビを弄って悪化させるよりだったら、最初から弄らない方が無難です。
胸ニキビや背中ニキビにも同じことが言えます。
早く完治したいがために、悪化するリスクがありながら潰してしまうのは、個人的にはやめておいた方がいいと思っています。
最悪の場合、ニキビ跡が残ってしまう場合だってあるのです。
だからこそ、ニキビができてしまっても忘れることが大事です。
できる限りニキビに意識を向けないように心がけてみて下さい。

お正月の行事

早朝に近くの神社に初もうでに行ってきました。寒波襲来で猛烈に寒かったですが、新春を迎え身の引き締まるような感じでした。

お正月はお屠蘇で祝い、おせちを食べ、初もうでに行くなど定番の行事がありますが、もう一つお世話になった方への挨拶というのもあります。

私も若い頃は結婚式の仲人をしていただいた方にお正月のご挨拶に行っていました。そのことに関しお正月になると思い出すエピソードがあります。

当時私は神戸に住んでおり、仲人さんの家は南大阪でした。挨拶を終え帰路に着きました。

ちょうど大阪駅で快速電車が到着しており、私たち夫婦と私が抱く二歳の娘は最後尾の車両に飛び乗りました。ところが周囲の様子が変であることに気づくまで時間は要しませんでした。

その最後尾の車両には立っている客は私たちだけで、他の人は全員行儀よく席に座っていました。

しかも全員が黒っぽい服装をした男性ばかりで、話し声ひとつありません。恐らく全員その筋の方たちで神戸のどなたかの家へ挨拶に行くのでしょう。

私たちは前方は見ずに車掌さんのいる後ろの景色をずっと見ていました。特別怖かったというのではありませんが、異様な状況に緊張感がありました。

その方たちは元町で下りましたが、下りる時は下っ端がドア前に立ち、一番偉そうな人を先に下ろしていました。緊張感が一気に緩んだのは言うまでもありません。

障害者になってから思う事

私は5年ほど前に事故で身体障害者になりました。右足が義足です。
義足の歩行訓練のリハビリを終え退院し、外出するのが日常的になると、意外と都市部でもバリアだらけな事に気づかされました。
最近は鉄道会社がバリアフリー化に力を入れている為、駅を利用する時も以前ほどでは無くなっていますが、それでも「こっちの改札口にもエレベーター付けて欲しいな」と、思う時がありますね。特に東西に改札口が大きく離れている駅で。
また地下街を利用する時も、地上と地下へアクセスにエレベーターの場所が分かり難い場合が多々あります。
私は義足歩行なので、多少の階段や段差は歩いて行けますが、車椅子とかの方には不便だと思いますね。あそこに行きたいのに、わざわざ回り道をしないと行けない。回り道をしようにも、何処にエレベーターが在るのかが分からない。これ不便ですよね。
三宮や大阪の地下街は普通に通過するにしても分かり難いし、尚且つエレベーターを探すとなると、一苦労やと思います。
ここは行政に頑張って貰って、エレベーターの増設と、標識の増加をお願いしましょう。
また車で移動する時に困るのが、駐車スペースですね。障害者用のスペースは割と入口近くにあるため、健常者の方が占領している時があります。
これは健常者の方の理解をお願いするしか無いですね。

首と腰のマッサージ

今日は庭の掃除をしたので、腰がちょっと痛くなった。
やはり歳だね。
昼食後接骨院へ歩いていく。
やく15分の散歩だ。
Tさんが車を洗っていた。
精が出るねえと。
やることがないので、やっているのだと。
ちょっと立ち話をして別れる。
よいお年をと。

その後、接骨院へ。
患者さんのおばさんが一人待っていた。
どこが痛いのですかと。
腰が痛いのだと。年末はなにやかや動くので腰に来るのだと。
もう12日間通っていると。
今日は最初に買い物に行って、その袋を持ってきたので、余計腰に負担がかかったと。
やがて呼ばれて奥さんが中に入って行った。

私はしばらく待たされた。
珍しいことだ。いつもそれほど患者さんがいないのに。
やはり暮れは忙しいのだろう。
やがて呼ばれた。
痛いところはありますかと。
今日は庭仕事をしたから、腰もお願いしますと。
そこで肩と腰を温める。体の芯から温まる。熱いくらいだ。
熱いというと、先生が調整してくれた。

その後通電。これはいつもと同じだ。今日は腰もやってもらった。
約15分。その後マッサージだ。
肩は指圧しても、それほど痛くはなかった。
前はちょっと押しても痛かったのに。
多少は良くなってきたかな。
腰はやはり凝っていると。
約20分のマッサージであった。
よいお年をと別れる。

その後コンビニでタバコを買っておく。
また歩いて帰る。

今日のできごと

今日は親に言われて飼い犬、アーク(ミニチュアダックスフンド以下ダックス)の散歩にでかけた
外にはすでにお迎えさんがでていてお隣の元気な飼い犬、ナナ(ダックス)の世話をしていた
お迎えさんとちょっと話していると
お隣さんのもう一匹の飼い犬、チャコ(ダックス)を引き連れ出てきた
それで三匹のミニチュアダックスフンドがそろったのだが、そこで戯れていた
お隣さんはダックスを二匹飼っていて、元気な方は生後六ヶ月で、大きなほうは12歳になるそうだ
(ちなみに内のアークは11歳)
アークはチャコのお尻の匂いを気にして嗅ぎあさり向うはとくになんともない態度だった
ナナは地面に落ちている石や葉っぱを食べるらしいので注意が必要らしい(実際戯れている最中も噛んでた)
アークは結構いつも散歩の時は吼えるのだがその時は静かにしていて落ち着いた感じだった
「すごいアークしずかやね~」とお隣さんも言っていた
お隣さんはチャコを飼っていて最近元気が無かったそうなのだが
新しくナナを飼いはじめると元気を取り戻してきたようだ、良かった
チャコは威厳のある立ち振る舞いですごいどっしりと構え躊躇して接した
お隣さんはおやつを持ってきてアークにもどうぞとすすめてくれたのでアークにも与えようと思ったのだが
中々食べるそぶりをみせずそっぽを向いた。
すると、よこからチャコがやってきておやつガブリと横取りしていった。
これにはお隣さんも僕も「おわっと」ちょっとびっくりしたかんじで面白かった
僕は早く家に帰りたかったのだがアークはチャコやナナが気になるらしくずっと帰ろうとしなかった
むこうの犬たちが帰っていったのでアークにも「バイバイしいや」といってようやく帰る気になったので
帰宅した、ちょっと疲れたのだが、お迎えさんやお隣と親睦を深めるいい機会になったので良かった
ありがとうございました

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